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2020/02/18【“コビッド19”よりも“共産党ウィルス”がふさわしいのでは!?】

 新型コロナウィルスは日本でも広がりを見せていますが、中国では依然として他国とは比べものにならないほどの深刻な状況が続いています。

 今回の新型ウィルスはSARSと同様にコロナウィルスの一種ですが、毒性はSARSよりも低いものの一定の致死性を有しており、潜伏期間中に感染するなど、感染拡大を食い止めることが難しいウイルスとなっています。

 感染経路の特定が比較的容易だったSARSから、今回の新型ウィルスはまるで“進化”しているように見えます。

 だとすると、そこに何らかの“意思”のようなものを感じずにはいられません。

 中国では、近年、他にも鳥インフルエンザが人間に感染したという報道がありましたが、パンデミックが懸念されるような新型のウィルスの発生源は、なぜか中国が多いように見えます。

 今回の新型コロナウィルスは、中国の数々の不条理に対して、人知を超えた存在が警告を発しているものとするならば、このウィルスを「COVID-19」と名付けるよりも、中国「共産党ウィルス」と名付けたほうが相応しいとする考えに納得してしまいます。

 実際、中国共産党の隠ぺい体質により、今回の感染拡大防止の初期対応に失敗した訳ですから。


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