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2018/07/05【UFOや宇宙人を研究対象にする時代に】

 UFOに遭遇したことがあるという知人が何人かいます。

 知人たちは、遭遇した時の様子を、リアリティを持って語ってくれるので、個人的には信じるに値すると思うのですが、半信半疑の人も多いのでなかなか他人には話せないと彼らは言います。

 確かに、広大な宇宙には地球よりも文明が進んだ星があってもおかしくは無いという人は多いですが、科学的に証拠が無い以上、公の場でUFOや宇宙人の存在が議論されることは滅多にありません。

 実際、職業パイロットの中には、UFOに遭遇した経験を持つ人は少なくないと言いますが、報告したり公式な記録として残したりする人はほとんどいないとのことです。

 目撃した本人や同乗者以外にレーダーの記録などで確認ができないため、客観性を問われた際にパイロットとしての資質に疑義を持たれる恐れがあるので口にしないということのようです。
 

 しかし、遅かれ早かれ、UFOや宇宙人の存在を認めなければならない時が来ることは間違いありません。
 

 宇宙人の存在が認められ、彼らと公に交流する時代が到来した際に、何が必要なのか準備をしておく必要があります。

 事の性質上、フェイクが少なくないことも事実ですが、UFOや宇宙人をキワモノ扱いせずに、研究対象として真剣に取り組むべき時代に来ています。


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