幸福実現党
The Libertyweb
7月
13

2016/07/14【世論の関心が高まっている幸福実現党】

 東京都知事選に幸福実現党から七海ひろこ氏が立候補します(※)。
 

 今回の都知事選を巡っては立候補予定者が乱立していますが、13日に行われた日本記者クラブが主催する共同記者会見には主要候補者として、小池百合子氏、増田寛也氏、宇都宮健児氏、鳥越俊太郎氏の4人が招かれました。
 

 しかし、その後に宇都宮氏は立候補を撤回したものの、他に立候補を表明している人が多数いる中で、4氏だけを特別扱いすることが正当と言えるでしょうか。
 

 「政党要件を満たしている公党の公認または推薦予定者だから」という括りでは、増田氏は自民などが、鳥越氏は野党統一候補として野党4党が推していますが、小池氏、宇都宮氏は公党の推薦が得られていません。
 

 また、「著名人だから」とか、「話題性があるから」という括りでは、4氏以外にも著名人で話題性のある人がいるというのが多くの人の認識ではないでしょうか。
 

 幸福実現党の七海氏は、立候補の表明が遅かったということもありますが、十分に話題性があります。
 

 実際、産経新聞がWeb上で「幸福実現党が立候補見送りなら、自民1人区25勝だった」と言う記事を載せた際、同Webの瞬間アクセス数ランキングの順位が一桁まで上昇したことから分かるように、多くの人が幸福実現党の動向に関心を持っていることが分かります。
 

 世の中の関心事を報道することがマスコミの役割の一つとも言えるにもかかわらず、幸福実現党の動静を報道しないマスコミも未だにあります。
 

 安倍首相は、政権復帰以来、マスコミ関係者と頻繁に会食をしているとの指摘がありますが、何か密約が交わされているのではないかと勘繰ってしまいます。
 

 幸福実現党は、組織も政策内容もしっかりしている上に、先の参院選では100万票近い得票を得るにまで支持を伸ばしていますし、七海氏は4氏と同等以上に政策論議ができる人材です。
有権者として支持するしないは別としても、幸福実現党について関心が高まっている中では、マスコミも幸福実現党を公正に報道すべき時に来ているのではないでしょうか。

※:7月13日付幸福実現党プレスリリース「幸福実現党 東京都知事選に候補者擁立」https://info.hr-party.jp/press-release/2016/3377/

7月
12

2016/07/13【大きくなりつつある幸福実現党の存在感】

 産経新聞に「幸福実現党が立候補見送りなら、自民1人区25勝だった」と言う記事がありました(※)。

 今回の参院選の全国32の一人区では、野党4党が共闘した結果、自民対民共という構図が出来上がりました。
実際には、それらの一人区には幸福実現党の候補者も立候補していたにもかかわらず、多くのマスコミは事実上の一騎打ちとして自民候補と野党統一候補の2人を中心にして報道していました。
 

 その結果、一人区では自民が21勝したものの11選挙区で野党側が勝ちました。
自民が敗れた選挙区では僅差だった選挙区が多く、産経新聞の見立てでは、自民と政策の共通点が少なくない幸福実現党が候補者の擁立を見送っていれば、今回、幸福実現党が獲得した票が自民に上乗せされ、僅差で敗退したうち4選挙区で自民が勝っていたということのようです。

 自民党としては、幸福実現党が余計なことをしたと感じているのかもしれませんが、選挙では、国民にとって耳の痛いことは幸福実現党に言わせておいて、選挙後に平然と幸福実現党の政策を頂く手法を繰り返しているようでは、自民とは信頼を築けないでしょうし、何よりも有権者に誠実とは言えません。

 また、自民と政策の共通点が少なくないと言われますが、幸福実現党は「減税による小さな政府」や「安倍談話の撤回」などを訴えており、基本的かつ日本人として譲れない部分で自民党とは政策が異なっています。
自公の様に憲法観など基本的な理念が異なっているにもかかわらず連立することの方がおかしいのではないでしょうか。

 更に、そもそも、保守支持層であっても、自公には投票したくないとい有権者もいるわけなので、幸福実現党が獲得した票がそのまま自民に上積みされるとの保証もありません。

 いずれにせよ、幸福実現党は、政策の確かさで既成政党に影響を与えるだけでなく、実際の得票でも無視できない存在になっていることが分かります。
真に国民のことを思って主張を展開する幸福実現党の存在は、時間を経る毎に大きくなっているのではないでしょうか。

※:7月12日付産経新聞http://www.sankei.com/politics/news/160712/plt1607120021-n1.html

7月
12

2016/07/12【これからの幸福実現党に期待】

 今回の参院選で幸福実現党は、当選者を出すには至りませんでした。
「今回こそは」という願いの中での結果に、残念な思いを感じている方も多いと思います。

 しかし、今回の選挙結果は、落胆する材料ばかりではありません。
今回の得票率は、選挙区、比例区ともに、幸福実現党として過去最高を記録しており、着実に支持が広がっていることが分かります。

 特に、幸福実現党の候補者に対する各マスコミの扱いも、未だ公平とは言えませんが、選挙の回数を重ねる毎に増えていると感じられます。
その結果、有権者の中には、選択肢として幸福実現党を認識する人が増えたと言えるのではないでしょうか。

 例えば、多くの都道府県には、「県紙」などと呼ばれるその都道府県で最も読まれている新聞がありますが、より狭い地域である一つの市や区、あるいはいくつかの市町村を対象とした地方紙があります。
そうした地方紙の中には、幸福実現党の候補者を、自公や民共の候補者とほぼ同等の紙面で扱う社も出ています。

 そこに至るまでに多くの関係者の尽力があったと推察されますが、その結果、その地方紙が発刊されているエリアでは、幸福実現党の候補者の得票率が、全国平均を大きく上回っているとのデータもあります。
 

 つまり、幸福実現党が苦杯をなめたのは、有権者に理解されなかったのではなく、有権者に知られていなかっただけ、という分析もできます。
 

 幸福実現党の掲げる政策は折り紙つきです。
実際、今回の選挙戦を終えて、安倍首相は新たな経済対策を打ち出しましたが、その中に「リニア新幹線の全線開業の前倒し」があります。
これは、幸福実現党が他党に先駆けて打ち出していた政策そのものです。

 平然とパクるようなやり方には納得できませんが、それだけ幸福実現党の政策が適格と言うことでもあります。
幸福実現党が国政に進出すれば、日本はどんどん良くなるはずです。
これからの幸福実現党の活躍に期待したいと思います。

7月
9

2016/07/09(10日にかえて)【新しい選択、幸福実現党】

 7月10日は参院選の投票日です。
日本の運命を変える日と言って過言ではありません。

 もしも、この選挙で自公政権を選ぶということは、安倍首相自身が「この道を力強く前へ」と訴えているように、既存の政治の延長と言うことです。

 しかし、みなさまに知って頂きたいことは、「安倍首相の経済政策は、歴代の自民党政権と本質的に変わらず、バラマキ色の強いもの」ということです。
そして、これまでの自民党政権が積み重ねてきた政策の結果、国家予算は過去最大となり、財政赤字の解消を目指して消費増税を行ったにもかかわらず、国債発行残高は1,000兆円を超えてしまいました。

 よって、自民党は、保守政権とされているものの、いわゆる「大きな政府」を志向し、左翼色が強いことが分かります。

 また、明確な左翼と言っていい野党共闘・民共の経済政策も、基本的にバラマキと言う点で、自公と変わりがありません。

 一方、おおさか維新の会は、最終的に目指しているのが大幅な地方分権であり、これは、日本が一丸となって様々な問題に対処しなければならない情勢にあって、国の力を分散して弱めてしまうものです。

 こうした既存の政党のみに日本の未来を託しても、希望が持てるでしょうか。
これに対し幸福実現党は、いわゆる「小さな政府」を志向し、減税により民間の力を最大限に引き出して、経済的な繁栄を目指しています。
もちろん、セイフティーネットとしての社会保障はしっかりと整備する必要があると考えますが、何から何までも政府に頼ろうとする姿勢が国民の間に広まると、国は停滞し、自由の中からの発展が望めなくなります。
やはり、幸福実現党が主張するように自助努力を基本とすることを忘れてはなりません。

 今、国会に活力あふれる幸福実現党から議員を輩出しなければ、日本の未来は暗いと言わざるを得ません。
未来を的確に見通して正論が言える政党、それが新しい選択・幸福実現党です。

7月
9

2016/07/09【人間を不幸にする政治に、黙っていられない】

 東京都知事選は候補者が乱立しそうな様相です。
その中で、舛添前知事に辞任の引導を渡した自民党の東京都連からは、「増田元総務相に要請する」とか、「小池元防衛相は推せない」などという声が聞こえてきますが、「次の知事には政治家でない人を」という声も上がっていると聞きます。

 これは、歴代の東京都知事が立て続けに「政治と金」に絡む問題で辞任に追い込まれてきたために、「政治と金」には無縁の候補者を黙っていられない擁立したいとの思惑からなのでしょう(そもそも、舛添前知事の場合、在職中に行ったプラスの面は一切評価せずに、公私混同などとしてマイナス面のみを皆で論う姿勢に疑問を感じますが)。

 しかし、日本の首都東京の知事に、政治家が相応しくないとはどういうことでしょうか?
政治手腕を評価されて結果的に政治家でない人が就任することもあり得ますが、既存の政治家の多くが信頼できないということではないでしょうか。
これは既存の政治家の責任とも言えます。

 これに対して、幸福実現党の釈量子党首は、今回の参院選の政見放送で「私たちは、『人間は神の子、仏の子』だと信じています。だから、人間を不幸にする政治に、黙っていられないんです」と幸福実現党の政治家の心持を示しました。

 幸福実現党の政治家は、信仰心を持っているが故に、誠実であり、嘘がつけません。
また、幸福実現党は宗教政党であるが故に、色眼鏡で見る人もいますが、宗教的な考え方を含め幸福実現党の政策の基となっている考え方は、書籍と言う形で一般にも公開されているので、極めて透明性の高い政党とも言えます。

 今、国会に必要なのは、幸福実現党と言う新しい風です。

7月
7

2016/07/08【前略、安倍首相様へ。それは・・・不誠実ではないですか?】

 選挙戦も終盤となっていますが、各種世論調査では、参院でも自民をはじめとした改憲勢力が、改憲の発議に必要な3分の2に迫る勢いとの分析結果が出ているようです。

 「勝ち馬に乗る」という投票行動を煽りかねない報道に、バンドワゴン効果を利用した疑問を感じてしまいますが、これも、現行憲法が想定していない立法、行政、司法に続く第四権力としてのマスコミの力ということなのでしょうか。

 仮に、改憲勢力が3分の2を獲得しそうな情勢となると、憲法改正が現実味を帯びることになります。
 

 しかし、当の自民党は、憲法審査会の議論を進めるなどとして、今回の参院選では具体的に憲法をどう変えるのかを示さないまま、まるで他人事のようです。

 
 これに対し、幸福の科学の大川隆法総裁は7月6日に行われた御生誕祭の大講演会「地球を救う光」の中で、「大事なことを語らないで議席だけ取って、それから後、法案として通そうというようなスタイルは、責任ある態度とはいえない」と今の政治の問題点を鋭く指摘しました(※)。

 実際、安倍首相は、改憲には国民の合意形成が必要であるとしていますが、これは、必要な議席が確保できれば、選挙の後に、国民の合意形成できたと断定して、改憲を進める可能性があるということではないでしょうか。

 私は、憲法9条の改正など改憲自体はむしろ早急に行う必要があると考えますが、改憲と言う国体を左右するような大切な問題を、今回の選挙戦で争点化しないような与党をたいへん「不誠実」に思います。

 幸福実現党は、明確に改憲の必要性を説いています。
その幸福実現党については、世論調査で、今回の参院選で1議席を獲得する可能性がある分析結果が見られるようになっています。
今必要なのは、誠実な新しい政党である幸福実現党です。躍進に期待したいと思います。

※:7月7日付The Liberty Web「The Perspective ―大川隆法 時事説法―」http://the-liberty.com/article.php?item_id=11593

7月
7

2016/07/07【民共候補に一票を投じるということは】

 今回の参院選では、全国32の一人区で野党4党が統一候補を擁立しています。
安保法制の撤回、立憲主義の回復などを掲げていますが、具体的な政策が示されているとは言えないので、「野合」との批判は免れないでしょう。

 共産党の志位委員長などは野党4党の政策は多くの点で一致していると言いますが、憲法観一つとっても、民進党は自衛隊を合憲としているのに対し、共産党は自衛隊が違憲であると明確に言っています。

 特に、共産党の国会議員は自衛隊を「殺し殺される役割」と評し、自衛隊の段階的縮小・廃止を目指しています。

 共産党は、自衛隊を本質的に「悪」と考えているように思え、日夜、命がけで日本国民の生命や財産を守っている自衛隊に対する尊敬の
念が微塵も感じられません。

 香川県選挙区では、事実上、共産党公認の候補者が野党統一候補となっています。
こうした共産党の候補者に一票を投じるということは、共産党の考え方を肯定していると見なされても仕方がありません。

 一方、自公政権も、実際は両党で憲法観などが大きく異なっており、まさに野合です。
自公は自らのことを棚に上げて民共を野合と批判することなどできないのではないでしょうか。

 自公でも民共でもない新しい選択は、幸福実現党です。
幸福実現党には確かな政策があり、真摯に政治に取り組む覚悟があります。
幸福実現党に、是非、期待して頂きたいと思います。

7月
6

2016/07/06【自民に政権政党としての矜持があるのか】

 今回の参院選では原子力政策についても争点の一つと考えますが、脱原発を訴える野党に対して、自民党は争点化を避け歯切れの悪い状態が続いています。
 

 自民党は原発を維持する考えではあるものの、その考えを明確に打ち出すと、得票に影響すると見込んで、曖昧戦術に徹していると推測されます。実際、この傾向は原発が立地する選挙区で強いようです。
 

 これに対して、幸福実現党は、明確に「原子力エネルギーの推進」を訴えています。
エネルギー自給率が約6%である日本が、安定電源である原発を放棄する選択肢は、政治の責任として有り得ないのではないでしょうか。

 「選挙戦で、幸福実現党は左翼勢力の逆風の中で原発の必要性を決然と訴え、自民党はできるだけ議論を避け、選挙が終われば、ぬけぬけと再稼動を進める」そうした自民党の姿勢には、政権政党としての矜持が感じられません。
ここでも幸福実現党が信頼に値する政党と言うことを示しています。

7月
4

2016/07/05【真正直な政党はどこか】

 共産党の国会議員がNHKのテレビ討論で、防衛予算を「人を殺すための予算だ」と発言して批判され、後に発言を撤回すると共に党の役職を辞任しました。
 

 この国会議員の発言は、抑止力と言う観点が抜けており、日本の防衛予算は国や国民を守るためにあるのであり、明らかに間違いです。
 

 しかし、今回の一連の騒動で気になる点があります。
それは、この国会議員は本音を言ったに過ぎないのではないかと言うことです。
それを、各党から批判され、発言を撤回し反省しているとしていますが、選挙戦で野党共闘を組む他党に配慮して、本音を押し殺したということではないでしょうか。

 共産党の国会議員から、この種の発言を耳にするのは今回が初めてではありません。
先の国会では別の共産党の国会議員が、「自衛隊は殺し殺される役割」などと発言して批判されたのは記憶に新しいところです。
ですから、先の共産党の国会議員が、本当に反省して防衛費を人殺しの予算と思っていないのか、疑問を持たずにはいられません。

 一方で、この発言とは異なりますが、一般的には、国政を担う国会議員が、党利党略に左右されず、正確な情報を偽ることなく、真実をを語らなければ、有権者である国民は不利益を被ることになります。
その意味で、政治家も国民に対して「正直」であるべきですし、マスコミも必要以上にバッシングして、「真実」を封殺すべきではありません。

 こうした政治家が「真実」を語らない風潮は、与党も野党も同じです。
しかし、私が見てきた限り、幸福実現党の政治家は違いました。

 他党が目先の選挙対策でバラマキに終止し、争点隠しをするような「真実」、例えば、「国防意識の弱さ・自虐史観による外交上の不利益・エネルギー自給率の低さ」等、「解決しなければならない真実」や、「減税と許認可権の削減による景気回復・社会保障重視から新産業の創設への転換」等、「未来に向けて取り組むべき真実」を、真に国民のためになると思えば、立党以来、正々堂々と正論を主張し続けてきました。

 こうした姿勢の真正直な政党が、今の国会には必要です。

7月
4

2016/07/04【選挙の討論番組に釈量子党首も招くべきでは】

 衆院選の投票日まで一週間となり、各マスコミでは選挙報道が増えています。
3日午前のNHKの選挙番組では、9党の代表が招かれ討論を行っていました。

 特にテレビ番組では、特定の政党や候補者を応援することにならないように腐心しているようですが、NHKの討論番組に幸福実現党は招かれていません。

 幸福実現党が公職選挙法などに定められている政党要件を満たしていないことが招かれていない理由のようですが、もともと政党要件は政治資金規正法で定める政党助成金を受け取れるか受け取れないかの基準に過ぎないのではないでしょうか。
それが、なぜ平等に報道してもらえない理由になるのか釈然としません。

 確かに、全ての政治団体を平等に扱えば、売名目的や社会的にどうかと思われる団体までも際限なく報道することになるので、どこかで線引きをしなければならないとの考え方も理解できない訳ではありません。
 

 しかし、幸福実現党は、掲げている政策や政党としての機能も、客観的に見て他の既成政党に比べてそん色がないことは明らかです。
今回の選挙では、幸福実現党も比例代表に候補者を擁立している11団体の内の一つである訳ですから、例えば、今回のNHKの番組が9党だけを宣伝して比例代表における9党の選挙を有利にしている感は否めません。

 比例代表は、候補者名でも投票できますが、多くは政党名で投票することになります。
有権者は、各党の主張の違いを比較したいはずなので、各党の代表と並んで幸福実現党の釈量子党首が討論に参加することが、有権者にとって有益になるのではないでしょうか。


ご挨拶

愛するこの国のために

私は、この日本を、この兵庫県を愛しています。
現在、日本が抱える深刻な経済不況、国防の危機、教育の没落には目に余るものがあります。「この国の繁栄と安全、子供たちの未来を守りたい」その一心で、政治家を志しました。「幸福実現党」には、保守政党としての政策と、未来をつくる「チャレンジ精神」があります。皆様のご支援を心からお願い申し上げます。
高木よしあき

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